アルコール検知器導入

事業用自動車の運転者の飲酒運転を根絶するため、旅客自動車運送事業運輸規定及び貨物自動車運送事業輸送安全規則の改正等により、本年5月1日から、自動車運送事業者の点呼において運転者の酒気帯びの有無の確認を行う際に、アルコール検知器による測定と記録が義務化されます。
(有)アラキでは、アルコール検知義務化にあたり、霊柩・搬送千葉県内最大手としての更なる安心と信頼をお客様に提供できるよう、世界のアルコール検知器のトップメーカー ドレーゲル・セイフティージャパン株式会社が運送事業者・旅客自動車事業者向けに開発した「アルコテスト3500」をいち早く導入いたしました。

アルコール検知器

より安全に、より安心に。 これからも(有)アラキは、大切な方を「おくる」お手伝いをさせて頂きます。